Liverbird@tumblr

滅茶苦茶納得できないんですけど!? 70代80代のどう考えてもあとはお迎えを待つだけの世代が予防接種を受けているのに、どうして川崎市の幼児小学生は目処も無いの? たぶん年内一杯は無理ですよ。
 つくづくこの国は、年寄りが快適に暮らし生にしがみつくために次世代からありとあらゆるものを収奪している、老人のための老人による老人の国だとしか思えない。
 日本の年寄りは、孫の命を奪ってまで長生きしたいのか!? あんたたちは孫の生き血を吸ってまで今以上まだ長生きしたいのか? どうして、何処かの老人団体が、「私たちはもうお迎えを待つだけの身の上ですから、どうか孫たちにその分のワクチンを先に譲ってください」くらいのことが言えないのか?

大石英司の代替空港 - 日本の年寄りの強欲を糾弾す (via winkcat) (via konnoy) (via uessai-text) Via uessai-text

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Enjoy your weekend! (thx greg)








<おまけ その1> 外国の報道

ドイツ語の記事の訳(NZZより)
重量級のボクサーとは、時に地に倒れる雪辱にさらされようとも、勝者たりうる。
事実木曜日の夜、世界選手権が行われたイエテボリの氷上で、一人の華奢な日本人が証明した。
17才浅田真央その人である。
SPでは僅差で2位につけていたものの、(SP終わった段階で)既に観衆を完全に魅了していた。
オープニング予定の3Aを跳ぶべく、氷上を滑る。ちなみにこのエレメントは、男子でも最高難度のジャンプとされる。高速の滑りから始まり、深く膝を曲げ、右足を高く後方に振り上げた時、
そこに居た誰もが、空高く舞いあがるはずの浅田を固唾を飲んで見守った。
その刹那 その少女は突然転倒し、ザザ-ッとフェンス際へと滑りっていった。
が、浅田真央は何事も無かったかのように立ちあがり、次の動作へと両足を踏み出しプログラムを完了させてしまった。その結果、185,56ポイントを獲得し、勝者へと名を連ねたのである。

スウェーデン誌(世界選手権開催地はスウェーデンのイエーテボリ)
「真央は春のお姫様のように愛らしい。彼女こそフィギュア界が待ちに待った本物の女王」
(スエーデンの国民的絵本作家、ベスコフの作品の中に
「長く厳しい冬の王様が治める冬が過ぎて、雪が溶け草木が目覚め、花の季節がくると、たくさんの蝶々が引く車に乗って『春のお姫様』が空から降りてくる」という話があるらしい)

イギリス「Time」誌
フィギュアスケートがスポーツじゃないと思っている人はリンクを歩いて跳んでみるといい。
氷の上は滑りやすい。難しいことをやろうとすればするほど滑りやすくなる。
ニジンスキーはすごい跳躍をやっていたが、それは固い地面の上でのことだ。
だが、トリプルアクセルは完璧に跳ばなければならない。でなければ転倒してしまう。
フィギュアスケートは危険が大きく、最も頻繁に恥ずかしい思いをするスポーツだろう。
日本の浅田真央は最初のトリプルアクセル――女子では大技であり、
3回転しなくてはならない――を跳ぼうとしたとき転倒した。
まるでバンジーの紐が氷についているかのようだった。
わたしはてっきり、彼女はそのあと間違いを繰り返し、パンツの中に氷が入った状態で
大きな口をあけて厚化粧で笑顔を振りまき、ショパンをぶちこわしにするだろうと思った。
だが、そうはならなかった。彼女は立ち上がり、完璧に滑りきった。
6つのトリプルジャンプ、4つのダブルジャンプ、そのすべてを驚くほどの高さで跳び、
ジャンプとジャンプの間をなめらかに情感たっぷりに滑りきった。
イエーテボリで開かれている世界選手権で金メダルに値する演技であり、
すばらしく純粋なスポーツのひとつだった。
ヘミングウェイは、勇気とは「プレッシャーの中でも優雅に振る舞うことだ」と語った。
これ以上の例はめったに目にすることができないだろう。
浅田選手は17歳。

MURMUR 別館 : フィギュアスケート実況、日本はレベルアップを (via etecoo) (via kml) (via jacony) (via vmconverter)
2008-12-19 (via gkojay) (via kondot) (via bardiche-side-b) (via pedalfar)
Via 自転車で遠くへ行きたい。


少なくとも5年前までは、日本は世界に冠たる科学技術大国であったと、僕は思っている。 事実、「地球シミュレータ」と呼ばれるスーパーコンピュータは、世界一の早さを誇った。

その五年後のいま、日本のスーパーコンピュータは、世界31位。 現在、中国は5位、韓国は17位。 日本では、今後の研究を続けるかの議論をしているらしい。 しかし、問題は今後ではなく、なぜ日本は世界から、いや時代から遅れたてしまったか、がポイントだろう。 なにしろ、いまの世界最速のスーパーコンピュータのCPUは、実はプレステ3のチップ(Cell)を大量に並べたものである。 このことからもわかるように、日本は技術はあるが立国できない。

TSUYOSHI TAKASHIRO -BLOG-|honeyee.com Web Magazine (via yuria) Via scrapbook

「交通事故が増えた」

そう顔をしかめるのは、三十年近くリッチモンドに暮らす日本人。
最近起きた事件について話してくれた。

「中国で贈収賄の容疑をかけられ、大金を抱えてリッチモンドに逃げ込んできた中国人親子がいます。ボンクラ息子はBMWを買ってもらい、同じような中国人の仲間と、夜中にカーレースをやり、途中で、警察官をひき殺してしまったんです。

中国系の移民たちは、免許証は賄賂を渡して買うものだと思っているから、交通ルールを覚えようとすらしないのだという。

「運転が荒いので、すぐ中国系だと分かる。急にUターンするからそれを阻止するため、大通りの真ん中に花壇ができたほどです」(地元住民)

ぶつけられでもしたら、もっと大変。 「一族郎党、現場にいなかった人間までが目撃者として警察に出頭し、まことしやかにウソ証言をする」(同前)

高給マンションはゴミだらけ。 市民プールは浴場に…。
中国移民に“占拠”された悲劇

「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子:超芸術と摩損

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Via uessai-text

しかし、副作用も大きかった。それは、街並みが変化し、汚くなったということだけではない。民主主義国家であるカナダでは、市民権を獲得しさえすれば、政治の世界にも口出しできるからだ。
 バンクーバー島の南端、ビクトリア市の市長は中国系、リッチモンド市の地元有力議員も中国系で、国政にもかかわっている。
「中国語なまりのすごい英語でも、選挙に勝てる。数の論理に愕然とした」(白人系カナディアンを夫に持つ日本人女性)
 また、某メーカーの日本人女性社長はこう警鐘を鳴らす。
「日本人は順法精神があり、その国のルールを守る反面、『政治はお上に任せればいい』という考えで参加しない。中国系はそうではない。やりたい放題やっておいて、自分たちがマジョリティになると、こんどは自分たちに都合のいいルールを決めて、押し付ける。いまや人数も増えており、同じ利益に向かって団結するため、カナダ社会の影響力も増している」
 そのいい例が、あるマンションのオーナー組合に起きた異変だ。このマンションは毎月の共益費だけで千ドル(約十万円)を越える高級マンションで、もともと、白人系富裕層が主な住民だった。
「そこに中国系住民が入ってきたのですが、ゴミを踊り場に雑然と放り出したり、外からの美観を考えて、窓は白いカーテンかブラインドと決められていたのに、勝手に真っ赤なカーテンを下げたりして、組合で問題になっていました。しかし、彼らは聞く耳を持たなかった。それが、どんどん中国系住民が増えた結果、ある日、オーナー組合の過半数を抑えてしまい、マンションの内規を変えてしまったのです。共益費はカット、それまでいた管理人もクビ。たまりかねて、白人系の住民は出て行ってしまった」(前出・大手不動産仲介業者)
 同じことが、政治レベルでも起きる可能性がある。

「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子 - 超芸術と摩損 (via aso) (via yuco) (via ipodstyle) (via uessai-text) Via uessai-text
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